大阪でシロアリ予防|築30年・施工から5年目のお宅を点検
今回は大阪のお客様より、シロアリ予防の定期点検・施工についてご依頼いただきました。
今回のお宅は築30年。以前にシロアリ予防を行っており、施工から5年が経過したタイミングで、改めて床下の点検と予防対策を実施しました。
シロアリ対策は、一度施工したら終わりではありません。建物の状態や床下環境は年月とともに変化するため、定期的に点検を行うことが大切です。
現地では床下へ入り、土台・大引き・床束などの木部を確認するとともに、シロアリの侵入跡や木材の状態、湿気などをチェックしました。
築30年のお住まいということもあり、目に見える部分だけでは判断せず、床下の状態を確認したうえで、今後のシロアリ被害を防ぐための予防施工を行いました。
特に大阪の住宅では、築年数が経過した住宅から「シロアリが心配」「羽アリを見かけた」「以前施工したけれど、そろそろ再施工の時期では?」といったご相談をいただくことがあります。
当社では大阪市内をはじめ、大阪府内のシロアリ駆除・シロアリ予防に対応しています。
築年数が経っている住宅はもちろん、過去にシロアリ予防を行ってから数年経過している場合も、一度床下の状態を確認することをおすすめします。
大阪でシロアリ予防・駆除をご検討の方は、地域密着の当社へお気軽にご相談ください。








